地域の小さな住まいの困りごとを解決する「お助け隊」を立ち上げます!
「どこに頼めばいいかわからない」「こんな小さな修理で呼んでもいいの?」
地域の皆さまが住み慣れた家で安心して暮らし続けられるよう、日常の小さな困りごとから気軽に相談できる窓口を作ります。
「どこに頼んだらいいか分からない」その声に応えたい
これまで地域密着でリフォーム工事に携わる中で、多くの皆さまからこのようなご相談をいただいてきました。
・「網戸が破れているけれど、これだけで業者を呼ぶのは気が引ける」
・「高齢になり、手すりの設置や段差の解消をどこに頼めばいいか不安」
・「雨樋や外壁に小さな痛みが…そのままにして大丈夫かしら」
特に高齢者世帯や一人暮らしのご家庭では、暮らしの中のちょっとした不具合があっても相談先が見つからず、そのまま我慢されているケースが少なくありません。
私たちは、大きなリフォーム工事だけでなく、こうした**「小さな困りごとに寄り添うことこそが、地域のリフォーム会社としての大切な役割」**と考えています。
「地域の住まいお助け隊」ができること
これまで培ってきた経験と職人ネットワークを最大限に活かし、住宅に関するあらゆる「困った」に迅速・丁寧に対応いたします。
- 住まいの小修繕・調整: 雨樋・波板の補修、網戸張り替え、建具(ドア・引き戸)の建てつけ調整
- 安全・バリアフリー対策: 手すりの設置、室内・玄関の段差解消、住宅の安全点検
- メンテナンス・点検: 外壁のひび割れチェック、屋根や水まわりのトラブルチェック
- 住まい全般のご相談: 必要に応じた専門業者へのスムーズな連携や大規模リフォーム相談
現地を確認したうえで最適な修繕方法をご提案します。「こんなこと頼んでも大丈夫?」と思わずに、どうぞお気軽にご相談ください。
地域全体で「安心して暮らせるまち」を目指して
私たちのゴールは、皆さまが住み慣れた自宅で、安全に、そして笑顔で長く暮らし続けられる環境を作ることです。
困りごとを一人で抱え込まず、気軽に「ちょっと見てほしいんだけど」と声をかけていただけるような、地域に根ざした存在を目指します。
現在、この「住まいお助け隊」のサービスを地域全体へ周知するための広報活動や、点検・修繕体制を充実させるための資金をクラウドファンディングで募っています。
皆さまの温かいご支援・ご協力をお願い申し上げます。
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